僕らは中年探偵団       トレンドや趣味の勝手な感想など徒然日記


ここ最近キャッシュレス決済の話題が多くなっていますが、クレジットカードやQRコード決済などいろいろ乱立しております。

私は現金派と言う方は嫌でもこれからは時代の流れでこの流れになっていくでしょう。

てなわけで、私も以前からキャッシュレスに切り替えています。なにせ小銭が財布に増えないのが良いし、後ろに並んでいる方を待たせないのもスマートです。

私の使っているキャッシュレス決済は、クレカもそうですがつい使い過ぎるのが難点。

で、これを使っています。プリペイド式のカード

チャージした分しか使えないのでついクレカを使い過ぎる人はこちらに変えるのも良いかなと。審査もないし。最近はデザインもカッコよくなってきて一見プリペイドとは分からないものもあります。

TOKYO2020期間限定(3年間有効更新無し)の物やゆうちょ銀行までも発行しています。

この中の4枚はタッチ決済にも対応しています。


ついに競馬もキャッシュレス!

チャージして投票、馬券もレシートタイプ。まるでATMそのまんま。当たった馬券は自動的にカードに入金。


最近中華の怪しいガシェットにハマっている。何せ国産品の数分の一の価格でありながら、微妙なスペック、意外にカッコイイ外観、面倒くさい事を言わなければ使えるかな~?と言ったような感じ。

まぁ、わかりやすく言うと一眼レフに対して使い捨てカメラと言ったような感覚。

その代表が↓のビデオカメラ

アマゾンで6500円!国産だと某T社やS社の数万円と比べると桁が少ない。

一応【ビデオカメラ】3.0インチTFT LCDスクリーン(16:9)、270°回転で利用可能、ビデオカメラの前面にあるデュアルLED白色光。

ビデオカメラ最大2400万画素(6000×4500)の画像解像度、1920×1080のビデオ解像度、16倍のデジタルズーム。

さてさてどのように映りますかお楽しみ!


今回もBLUEDOT社のポータブルDVDプレーヤーBDP-1718Wのモニターもさせていただくことになりました

★BLUEDOT株式会社よりのアナウンス★

BLUEDOT株式会社は、約4時間再生が可能な長時間バッテリーを搭載した7インチのポータブルDVDプレーヤー「BDP-1718W」を発売いたします。
弊社が2006年に発売した「BDP-1710」から始まる普及版シリーズの最新モデルにあたります。

BDP-1718Wでは、前機種のBDP-1717でご好評いただいた特長を踏襲しつつ、同機の修理データを分析し、特に基礎部分にあたる電源系、機構系を改善しました。
具体的には電源供給の安定化、電源端子の強度向上、ディスクトレイ開閉スイッチの誤認識を防ぐ構造変更などを行いました。
これによって、より安心して使っていただける商品を目指しました。

【ポータブルDVDプレーヤー】
BDP-1718W(ホワイト)
販売価格:9,980円(税込、送料込)
弊社ストアにて2017年1月12日(本日)より発売いたします。
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今回もこの商品のモニターに選出されましたので使用感想などをわかりやすくコンパクトに載せたいと思います。

連絡があった翌々日に到着いたしました。例により対応が早いですね。対応が早い事は企業にとっては良いイメージになります。
発送方法も確実迅速なゆうパックを使用するところも好感が持てます。

さて、本題のモニターした感想など。(写真は私が写したものには私の姿や周りの物が写っていますがご了承ください)

前回同社BDP-1040W(10インチ)のモニターもさせていただきました。その印象が強かったせいか、今回の商品の第一印象は「小さい」と感じました。

外観も1040wとほとんど同じで白地にブルーのロゴマークでスタイリッシュなカラー。

小さいですが1040wと同じくらいの厚さがあります。でも比較的安全に使い続けるにはこの位の厚さが必要なのかもしれません。私的には特に嫌な感じはしません。逆に無理に薄くしないところが好感が持てます。重さもバッグに忍ばせて持ち歩くにはちょうど良い重さに感じました。前回モニターの1040wはちょっと重いかな。

機能も必要最低限で無駄な(こんな機能絶対使わない)ものは無く使いやすく感じました。

操作音(ディスクの回転音)も特に気になるものではありませんでした。

リモコンの配置や本体の操作盤の位置などは1040wと同じで同社の製品をお使いの方はもちろん、他社の製品をお使いの方も簡単にお使いいただけるものと思います。

前回のBDP-1040wとの外観上の違いは大きさと1040wの方には装備されていたHDMI端子が無いくらいです。

こちらにもHDMI端子は装着してほしかったなと思います。

今回のBDP-1718Wは、外に持ち歩く場合、お手軽に使いたい場合など軽く使いたい時などに大活躍するものと思います。

私もこの2台をその時の事情に合わせて使い分けたいと思います。(自宅では1040w、外に持ち出す場合は1718w)

 

←1040w(左)と1718w(右)との大きさの比較。

 

 

以下、メーカー発表の特徴・仕様など

 

 

■BDP-1718の特徴

電源やトレイ開閉機構などを強化

ワイドVGA(800×480×RGB=115万画素)の回転式液晶搭載

省エネモードで約6時間連続再生を実現(省エネモード「30」使用時)

便利機能満載
・5枚レジューム、早見早聞(1.5倍速)、27秒送り、10秒戻し


■主な仕様、付属品

主な仕様
画面サイズ  :7インチワイド
画面画素数  :800×480×3(RGB)画素
外形寸法   :209×148×44mm(突起部含む)
本体質量   :約800g(内蔵バッテリーを含む)
連続再生時間 :約4時間(省エネモード「オフ」時)
        約6時間(省エネモード「30」時)
充電時間   :約3.5時間
        ※上記時間は目安です。使用環境・条件によって変わります。
入出力端子  :USB端子×1、ヘッドホン端子×1、AV出力×1、電源入力×1
カードスロット:SDHC/SDメモリーカード対応

付属品
リモコン、ACアダプター、オーディオ・ビデオコード(本機専用)、取扱説明書、保証書

 

当商品の詳細及びご購入はブルードットHPからどうぞ!

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モバイルバッテリー「BMB-10」(レビュー商品)

BLUEDOT様から、モニター依頼が来ました。

モバイルバッテリーは2年前にANKER社の8100mAhの物を当時4000円弱にて購入して使用していました。

今回は10000mAhで1980円というお値打ち品ながら使い勝手の良い商品のご紹介です。

(写真は下を参照ください)

色も3色揃っていてこの手の物はブラック1色が多い中選べるのは嬉しいものです。

使い方はいたって簡単。ここで長々と説明する必要はありません。

本体にUSB経由で充電(一般的なアンドロイド用のものが使えます)

USB端子は充電用のmicroUSBが1つと、給電用のUSBが2つ。

充電状態によりLEDが点灯。
バッテリー残量表示LEDは
4つ点灯:バッテリー残量75%以上
3つ点灯:バッテリー残量50%以上、75%未満
2つ点灯:バッテリー残量25%以上、50%未満
1つ点灯:バッテリー残量3%以上、25%未満
1つ点滅:バッテリー残量3%未満
無灯:バッテリー残量0%

あとはスマホに充電開始。たったそれだけいたって簡単です。

通勤通学時や電源の確保が難しい場所等で大活躍します。

一般的な容量のスマホだと3~4回分くらい充電できそうです。

大きさもざっと見た感じ5インチのスマホとほとんど同じでかさばりません。

 

購入はBLUEDOT直販又はアマゾン等から購入できます。


★★製品の仕様★★
容量
3.7V 10,000mAh(37Wh) リチウムポリマーバッテリー
外形寸法 139.5×71×14.5mm(突起部を含む)
本体質量 約220g
充電時間 約6時間(5V 2A出力のACアダプター使用時)
保護回路 過充電、過放電、過電圧、過電流、短絡、温度保護など
端子 microUSB端子×1(充電用)、USB端子×2(給電用)
入力(充電時) 5V 2.1A
出力(給電時) 5V 2.1A(2ポート合計最大)
*モバイルバッテリーの内蔵電池をUSB出力時の5Vに昇圧する際の損失および、給電される機器側で降圧する際の損失などが加わりますので、(モバイルバッテリーの電池容量)÷(給電対象機器の電池容量)=(充電回数)ではありません。
**上記時間は目安です。使用環境・条件によって変わります。
付属品
充電専用microUSBケーブル*、取扱説明書、保証書


前回ブルードット社のタブレットをモニター(現在も問題なく使わせていただいております)しましたが、今回は同社ポータブルDVDプレーヤーBDP-1040Wのモニターもさせていただくことになりました。この会社、こちらのジャンルでは知る人ぞ知る老舗です。

モニター発送の連絡が来てから翌々日には早くも到着。

早速開封となりました。外観の第一印象は前回ののタブレットによく似ていて白い天板に同社のおなじみのロゴマーク。センスが良いですね。

10インチの画面もポータブルにはちょうど良い感じに収まっています。

DVDソフトを少々再生してみました。この手の機器に良く有りがちな再生時の雑音もほとんど聞こえず良くできていると思います。

写真でもわかるように、光沢があって反対側が反射して写りこんでいます。それだけ綺麗なモニターだと言う事です。モニター部分も180度回転し、どの角度からでも、また自動車の後部座席でも観賞できる作りとなっているようです。最近少々忙しいので、今回はとりあえずここまで。

詳細を載せておきます。

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 ■BDP-1040の特長
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 ▼10インチで184万画素の回転式液晶搭載
10インチでワイドSVGA(1024×600×RGB=184万画素)の高精細液晶を搭載。
SDカードに保存した写真も美しく映し出します。
ディスプレイを180度回転させることができるので、画面を目の前に引き寄せてより迫力ある映像をお楽しみいただけます。
液晶画面下の操作ボタンを使えば、回転した状態でも基本操作が可能です。

 ▼約6.5時間の長時間バッテリーを内蔵
DVDを約6.5時間再生可能なバッテリーを搭載。長時間の移動でも心おきなくDVDをご覧いただけます。
今回はバックライトの輝度を落として動作電力を削減する「省エネモード」も搭載していますので、最小輝度の場合で約8時間の再生が可能です。
※ヘッドホン使用時の参考値です。ディスクの種類やご使用環境などにより変化します。

 ▼HDMI端子を搭載
新たにHDMI端子を装備。市販のHDMIケーブルを使えば、1本のケーブルで大画面テレビと本機を接続し、リビングや自室でゆったりとDVDをお楽しみいただけます。
※1080p対応のテレビに接続できます。

 ▼早見早聞、CMスキップ、レジューム対応
教材やドキュメンタリーなどを短時間で視聴する場合や、内容を音声で確認しながら見たいシーンを探すといった場合に便利な「早見早聞(1.5倍速)」に対応。
録画ディスクのCMスキップや繰り返し再生などに便利な「27秒送り」「10秒戻し」ボタンもリモコンに搭載しています。
このほか、本に『しおり』をはさむように、今まで観ていたシーンを覚えてくれるレジューム機能にも対応しているので、再び電源を入れたとき、前回の続きから映像を再生することができます。
※早見早聞は、DVD-Video形式およびDVD-VR(CPRM)方式のディスクに対応しています。
※レジューム対応枚数は1枚です。

 ▼電源やトレイ開閉機構などを強化
前機種であるBDP-1030の修理データを分析し、特に基礎部分にあたる電源系、機構系を改善しました。
主に電源供給の安定化、電源端子の強度向上、ディスクトレイ開閉スイッチの誤認識を防ぐ構造変更を行いました。

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 ■主な仕様、付属品
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 ▼BDP-1040の主な仕様
 画面サイズ  :10インチワイド
 画面画素数  :1024×600×3(RGB)画素
 外形寸法   :254×186×45mm(突起部を含む)
 本体質量   :約1.3kg(内蔵バッテリーを含む)
 連続再生時間 :約6.5時間
 充電時間   :約7時間
         ※上記時間は目安です。使用環境・条件によって変わります。
 入出力端子  :USB端子×1、ヘッドホン端子×1、AV出力×1、HDMI出力×1、
         電源入力×1
 カードスロット:SDHC/SDメモリーカード対応

 ▼BDP-1040の付属品
 リモコン、ACアダプター、オーディオ・ビデオコード(本機専用)、取扱説明書、保証書

https://www.bluedot.co.jp/products/bdp-1040w/